山小屋や暖炉に憧れるように
仕事も 食事も くつろぐのも 全てまかなえる
大きなテーブル に
ずっと憧れを持っています
二人暮らしなのに? と驚かれそうな
たとえば
長さ2mぐらいの 大きな大きなテーブルで
本を積んでも 書き物をしても まだ食事のできるスペースが残っているほどの
だけれど
大きなテーブルにぽつんとわたしひとり という図(概ねそうなる)は
想像するだけで 既に寂しく
そもそもわたしは
本が積んであったり 書き物が広がっているテーブルで食事をしたりしないのだった
と 思い返し
だからずっと憧れのままに終わりそうなのですが
叶えないもの を心に持っているのは ちょっと楽しい事のように思います
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